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「ケアレジデンス とまり木」が看護小規模多機能型居宅介護へ施設転換します

「ケアレジデンス とまり木」は令和元年10月1日より、看護小規模多機能型居宅介護へと施設転換いたします。

看護小規模多機能型居宅介護では、看護職員と介護職員が緊密に情報やケア方針を共有しながら、サービスを提供します。限られた時間の「訪問看護」「訪問介護」のみの場合に比べ、スタッフがより多くの時間を利用者様と共に過ごすことで、状態を体調面・生活面・精神面でトータルに把握してケアに活かせるため、利用者様の自立度が高まる事例も報告されており、病状の悪化防止、予防にも高い効果が期待できます。医療ニーズの高い高齢者の在宅療養をささえます。   
これを機に、職員一同気持ちを新たに取り組んでまいります。